コタツでミカンの年越しです

新年の用意は一切しないのつもりでしたが、気は心です。
可愛い鏡餅と切り花を買ってきて飾ってみました。

今年は笑顔で過ごせますようにとの願いを込めて・・・

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節電モードのこの冬は、出来る事は一部屋で済まそうの方針を立てたのです。
それはいい、でもあっという間に散らかって部屋はゴミ箱化しております。
そこで、ちょっとお花を飾れば・・・
ああら不思議、そこはかとなく新春のムードが出てくるのでありました。

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大晦日、我が家にいる時は、いつも一人で何の変ることもない毎年でしたが、今年はビッグプレゼントがきました。
31日に、友達の来訪です。
29日に連絡があって、京都に一人で来ているとのこと、以前家族ぐるみでお世話になっていた大先輩です。
それならば、何が何でも来て頂かなくてはと、無理矢理頼んで来て頂きました。

ちょっとだけ、大慌てて、そこらを片付けましたが、旧知の彼女には日常生活はバレバレですからいいのです。

お天気も時雨から快晴に空の色も明るくなって来て、穏やかな琵琶湖畔をお客様と散歩して来ました。
お昼は、持ってきて貰った豪華お弁当を二人で食べて、コタツで夕方まで爆睡です。

この友達だれやねんと思うでしょう?
日本語だと分りにくいですね。
昔、我が母が危篤の時に大変な介護の指導を手取り足取りして下さったune amieです。
お住まいが今は関東で、今年は、地震の後始末、原発の事故の後の放射能被害の心労、色々重なって本当に疲れたようでした。
不眠症も続いていたとか・・・・
それが我が家に来ると爆睡になるから不思議です。
でも、その寝息を聴いて、心底ホッといたしました。

それにしても、我が家に来る人はよく言うのです。
「こんなよく眠れる所はない」
じゃあ、なぜ私は、未だによく眠れないんでしょうね。
よっしゃ!来年は爆睡の年にするぞ!

今夜は彼女と、コタツでミカン、そして紅白を見ることでしょう。
日本の団らんで締めくくれる2012年となりそうです。

皆様良いお年をお迎え下さいませ。




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ほっこり家庭の味は、ここに・・

昨日29日の夕方のことです。
冷蔵庫の野菜を片付けなくてはと、大根、人参、蒟蒻、キノコ、厚揚げ、ネギ・・・つまり残り物を集めて豚汁を作ってみました。
ほんの少しずつの残り野菜を寄せても、たっぷり3日分になるなあ~!頑張って食べなくては!
と思いつつ台所に立っていたら、突然電話です。
「ブリ急遽到着!迎えに行くから待機せよ!」
Mママからの至急連絡です。
毎年、五島列島の友達からトレトレのブリが一本届き、Mママが、さっそく刺身に卸したのでした。
ブリが来たからには食べなくてはいけません。
私の頭から、豚汁モードは飛んでしまいました。
お迎えに来てくれたのは、娘さんの一家です。
私にとっては、久しぶりの家庭団らんの輪でございます。

ほおれ見てくれ、このブリの美味しそうなこと。
まさにブリの暴れ食いでございました。

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Mママの、このサラダがまたメチャ美味しいのです。
酒は、佐賀の銘酒、鍋島、さわやかな甘みがあって、すごく飲みやすいお酒です。
それにワインにビール・・・
つまり何でもありってことか!

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家庭の団らんというものを久しく忘れていましたが、それはまた、猛烈に賑やかでもあるという事を思い出しました。
賑やかという上品な表現ではいささか物足りないような・・・・
それでも女の子二人だから、まだマシな方なのです。
正月が本番、どどっと大小5人の悪ガキ、いえ、お孫様が揃うのです。
なんと楽しくもあり、恐ろしくもある正月ですね。
それにしても、大家族をまかなうMママの偉大さに乾杯!

さて、チビさん達はご飯が済んだら、お遊びタイムです。
なんと今の時代の子供は、幼児期からアイパッドなるもので遊ぶのでした。
私には使い方が分らないというのに・・・
今から東方神起に夢中でえす。大きくなったどうなるのだ!先が思いやられます。

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しかし可愛いでしょう。
どんな美人になるか楽しみです。

冬本番でしょうか?

年の瀬も押し詰まりました。
12月に入って山がドンドン白くなっていきます。

12月18日朝、ベランダからの風景

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12月24日、朝の散歩道で、麓の方まで真っ白です。

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雲の隙間から太陽の日差しが当たると、雪の輝きが際立ちます。

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きっと山頂は吹雪いていることでしょう。

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民家のすぐ近くにある小山も、ほれこの通りです。

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雪山を歩いてみたいという意欲も、もう無くなって、遠くから眺める日々です。
ブログもしばらく書こうという元気が無くなって、ちょっと落ち込み気味でした。
さあ、新年がそこまで来ている。
ネジ巻いて頑張らなくては・・・・
A型蠍座の女は、自分で自分にハッパをかけないと元気が出てこないようです。
う~ん、これでは駄目なんですけれど~・・・

まあ本日は、私の愛する比良連峰を愛でてやって下さい。

ちょっとだけクリスマス気分で・・

町を歩いてもクリスマスの浮き浮き感を囓ることの少ない年の瀬でした。
神戸のルミナリエもそれなりに華やかだったのでしょうが、全般的に自粛ムードを感じます。

私が見かけた小さなクリスマスは・・
ご近所の玄関です。
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梅田のビルの中で
これは全部、ロウソクです。

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これなんだっけ?! 名前が出てこない・・・

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冬には、なぜか赤がよく似合いますね。

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楽しいクリスマスを過ごせましたか?

雑な宿題

先週、先生がジャーナリストの様な感じで家で宿題を書きなさいと言いました。
例えば私だったらEvénement(大衆紙)のレポーターとして。
それはいくつかの情報をまとめ小さな記事を書くだけだったのですが、私は間違えてしまいました。
一つを選んでじゃなくて、複数の情報でよかったんだ。
本の中にある一つのテキストだけを選んでと思ってたけれど、複数選んで良かったのだ、むしろ全部のテキストを使わなくて行けなかったのです。
アリャリャ、やっと今分りました。
だから今から、宿題を書きますね。

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La semaine dérnière, Mon professeur nous a dit qu'on doit écrit le devoir chez nous ccomme un journaliste,
par exemple ,moi je suis une reporter d'Evénement.
Ce n'était que un petit texte pour synthétiser de quelque informations,mais, je me suis trompée .
ce n'était pas de une information. ce sont de des informations.
J'ai pensé que je doive choisir un texe dans le livre, seulementun, non, je peux choisir des texte, plutôt que je dois utiliser tous texte.
Ah,la la.... Enfin ,je l'ai compris bien maintenant.
Donc,je vais écrir ce devoir depuis maintenant.

Le titre(タイトル)
Notre Mars , Bienvenu ! Le jour approche qu'on y atteindre !

La synthése(まとめ)

Les États-Unis ont indentifié des gisements d'ilménites par le télesccope Hubble, ça se trouve â côte du cratère d'Aristrique, c'est très larde et très profond.
Ils ont un minéral pour produire del'eau et de l'air. Â grace â eux, le gran problème de la vie sur la lune sera solutionnés.
Agence spatial americaine: La NASA a décidé de construire un base lunaire en 2020. Le prpjet de Mars avancera vite pour on utilise la lune servira d'étape à des missions.
La NASA prévoit d'atteindre le Mars su début de l.année 2025.
Est-ce que l'ntervaller rétrécira entre La terre et La planéte roge.

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アメリカ合衆国はハップル望遠鏡で、イルメニテの鉱脈を認識した。それはアリストゥリッククレーターの近くで、とても広くて深い。
それは水と空気を生産する鉱石を持っている。そのお陰で月面での生活という大きな問題は解決されるだろう。
アメリカ宇宙局ナザは2020年に月の基地を建設することを決めた。火星の計画は人がその任務の為に月を中継点としてつかう事で早く進展するだろう。
ナザは2050年初頭に火星に到着すると予想している。
地球と赤い天体の距離は縮まっただろうか?

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と言いたいのですが、駄目ですね。
間違いだらけだけれど、もう11時です。

クリスマスは近いというのに、町に出てもひっそりとした感じです。
不景気の年なんですかね。
今年最後の授業です。
行ってきます。

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ご近所さん

時々、朝の散歩をしています。
紅葉も、もうお終いですね。

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散歩コースを変えたら、新しい隣人達に出会いました。
雀より大きく鳩より小さい鳥だと思いますが、なんでしょう?

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こちらはアオサギだと思います。
なぜかシロサギと並んでいたのですが、シロサギはつれなく飛び立ってしまったのです。
振られたのかな?ちょっと淋しそう・・・

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落ち穂をついばむ鳩の群れです。

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朝の団らんの鴨の家族です。

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近づいてお邪魔をしてしまったせいで、ドンドン泳いで行ってしまいました。
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冬の花は赤が目につきます。

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少しずつ冬の気配が近づく琵琶湖畔です。

秋から冬へ

11月22日の風景、山の上が白くなりかけていました。

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12月10日を過ぎると冬山の顔に変ってきています。

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12月の声を聞くと、なぜか気ばかり焦ってきます。
肌寒いのも、その一因かもしれません。
頑張って暖房をせずに毛布を脚に巻き付けてパソコンに向かっていると室温は15度くらいです。
気密性が高いので、まだ室温は高い方だとは思うのですが、ジワジワと冷えてきます。
東北の被災地の人達の住居は、暖房はあるでしょうが、さぞや寒いであろうと思います。
ああ、そろそろエアコン入れようかな~

気楽な一人暮らし、お正月に向けての準備など、一切無いのですが何故気が焦るのでしょうか?
郵便受けには、毎日、喪中の挨拶のはがきが入ってきます。
ああ、友達が親を見送る年代になったのだなあとしみじみ思います。
そうして、自分の先行きも、つい考えてしまうのです。
考えても仕方のないことで思い悩んでも仕方がないのではありますが、TVをつけると年金問題、TPP問題、消費税問題と課題が山積みのようです。
団塊の世代がいるのが悪いのだ・・・と言われているようで、ひとり肩身が狭い思いをしております。
そう言われてもねえ~・・・どないせえ言うねん!
まあ、もうちょっと我慢して下さい。いずれは消えて無くなるのですから・・・

木も色づいては枯れていく、人間もまた同じです。
11月にはまだ紅葉が目立っていなかったのに

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気がつけばすでに色あせかけておりました。

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自然のサイクルの中で、色づき枯れて、次の世代に交代していく。
わたしもまた、枯葉のフレディ君と一緒なのです。
自然の流れの中で生きていくしかありませんね。

11月の散歩道で見かけた秋の名残の花たちをどうぞ。

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今日の宿題をやっちゃおう!

“条件法過去の例文を作ってきなさい”が宿題でした。
過去に数々の失敗をして、今を生きる私には、考えなくても出てくる物ですが、それをフランス語にというと、「ちょっと待って!」となります。
間違いは、あとで直しましょう。
もしやっていかなかったら、私はきっと公開しただろう・・・にならないために。

1.もし始めにフランス語がこんなに難しいと分っていたら、勉強してみようとは思わなかったのに・・・

Si j'avais connu la difficulté de français au début,je n'aurais pas essayé d'etudier le français.

これだとフランス語の難しさを知ってたらになる。 
こんなにというニュアンスを入れるのはどうしたらいいのだ!

2.昨日「ゲンズブールと女達」を見に行ってなかったら、もう宿題をしてしまっていたのに・・・

Si je n'étais pas allée au cunéma“ Gainsbourg vie éroïque” hier, j'aurais déjà fait mes devoirs.


3.もし去年パリに行ってなかったら、その事をすごく後悔してただろう。だって今年は体調不良で行かなかったから・・・

Si je n'étais pas allée à Paris l'année dernière ,j'en aurais regretté beaucoup,parceque je n'y suis allée cette année à cause d'être en mauvaise condition.

その事を en を使うのは間違いかな?とも、思うのですが・・・


でもね、こういう後悔もあるのです。

もし60歳まで仕事を続けていたら、楽に暮らせていたのに・・・

4.Si j'avais continué mon travail jusuqu'à 60 ans, j'aurais passé la vie tranquillement.

ここでもla vie なのか ma vie なのか悩みます。


私にピッタリの本を見つけました。
先週課して貰った本です。
「ニコラはおばあちゃんの家に行く」
たぶん、4,5歳用の絵本でCDつきです。
私の朗読練習は、ここらがベストだと、よくよく分りました。

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楽しいですよ。
さあ、行って参ります。

ボタン戦争 条件法過去

「ボタン戦争」という昔の映画が、今年になってリメイクされ、しかも同じ映画なのに、2本同時に公開になったとフランスで話題になっているそうです。
どんな映画かと言いますと・・・
小学生が登下校の際に、ボタンを取り合う闘い、まあ、子供のおふざけなのでしょう。
でも弱い子は、隣の村を通りかかると、全部ボタンをむしり取られて、ズボンを引きづりながら帰らなくてはいけない。
そこで、スッポンポンなら、ボタンを取られることはないだろうと話し合って、森の中で服を脱いで、いざ出陣となっていたのですが、一番小さな男の子は、脱ぐのに時間が掛かって、出てきた時は、もう誰もいなかったのです。
そこで彼はつぶやきます。
Si j'aurais su j'aurais pas venu
「分っていたら、来なかったのに・・・」
でも、これは文法的に間違っているのです。

まだ幼くて、ちゃんと文法が使い分けられないから。
正しくは
Si j'avais su, j'serais pas venu.
となります。
条件法過去の、素晴らしい例文だそうです。

とても可愛い映像です。が、私には彼の言葉が、まったく聞き取れません。
スィー ジョレ スゥ ジョレ パ ヴニュ・・・
皆様、聞き取れますでしょうか?
映像が、子供とは言えスッポンポンで良俗に反すると判断されたためか、始めの映像はカットされていました。そこで、こちらの画面で、どうぞ!
これならOKみたいです。36秒からの呟きを聞き取ってみて下さい。

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さて、条件法過去。過去にさかのぼって後悔する時によく使われるそうです。
失敗ばかりしてきた私にとって、なんとピッタリな表現方法でしょうか!
以下、授業で出た例題です。

まずは条件法現在
Si j'étais moins oppupé , je ferais du sport plusieurs fois par semaine.Et vous?
忙しくなかったら、私は週に何回かスポーツが出来たのに ・・あなたは?
これは、~だったら~なのに という現在における後悔ですね。

それに対して、もっと前の後悔
Moi, j'en fais. Mais quand j'étais plus jeune,je n'en faisais pas. j'avais trop de travail.
私、私はしてるわよ。でももっと若い頃は出来てなかったわ。忙しすぎて。
Si, j'avais été moins occupé, je pense que j'aurais fait du badminton ou du volley.
もし、忙しくなかったんだったら、バトミントンかバレーボールをやっていただろうと思うの。
(そう、これはもう今さら言っても仕方がない昔のことなのですが、思わず言いたくなるんですね)

Les appartements coûent beaucoup plus cher maintenant qu'il y a 10ans.
アパルトマンは10年前としたら今はめちゃ高くなっている。
En2000, si j'avais eu de l'argent, j'aurais acheté un T2 ou T3 dans le Marais.
Maintenant, je ne peux pas, c'est beaucoup trop cher.
2000年に、もし僕が金を持っていたら、マレ地区に2DKか3DKを買っておいたんだが・・・
Et oui. c'est peut-être une bulle immobilière.
そうね、それってたぶんバブル不動産だけれどね。
(そうです。思うだけなら、何でも思える。)

Si Félix avait mieux travaillé à l'école, il n'aurait pas redoublé. Maintenant, il étudie la même chose que l'année dernière .
Quel gâchis.
もしフェリックスが学校でちゃんと勉強してたんだったら、彼は今授業をダブらなかったのに、去年と同じ事をやってるじゃん。
なんちゅう無駄な事をしてるんや!

(そりゃ、もう自業自得としか言いようがないでしょう!)

Si l'Allemagne avait gagné la guerre, beaucoup de Français se seraient exilés.
もしドイツが戦争に勝利していたら、多くのフランス人が亡命者となっていただろう


もし、あの時、あんな事をしていなかったら、こんな事にはなっていなかったのに・・・
ううん、これは難しい・・・あんな事、こんな事ってどう言ったら良いのでありましょう?

ああ、時間がない・・・続きが書けるかどうかは予測不能です。
なぜなら、今日は「ゲンズブールと女達」という映画を見に行かなければなりません。
だって明日で終わりなんですもの・・・

ハロゲンストーブの映像です。
先週フミが話していた「前の週寒かったのでハロゲンのストーブを買ったら、今週は暖かくて必要なかった。知っていたら買わなかったのに・・・」
てのは、こんなストーブだったのかな?

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では、またね。

天ぷらの語源はどこからか

日本にある外来語の起源を調べて説明するという宿題がでました。

皆いろいろな言葉を考えてきました。
アルバイト、ブランコ、そして一番面白かったのはアデランスでした。
アデランスは、フランス語で、しっかりくっついているという意味のAdhérence(アデランス)に由来するそうであります。
動詞がアデレ(adhérer)くっつくですって・・・

このテーマを持ってきた人は、説明する為に
Adhérence,c'est le pronom de perruque.
アデランス、それは鬘(カツラ)の代名詞です。
と言うと、先生は「代名詞?」とビックリしました。
そういう表現は無いのですね。
それを言うなら
C'est le terme général pour désignes “une perruque”.
それは鬘を意味する一般的な言葉です。
そりゃまあ、もし鬘のperruqueが代名詞にあげられていたらビックリするでしょうけれど。
ああ、本当に物知りになった気がします。

で、私は何を選んだかと言うと「天ぷら」を選びました。
徳川家康は鯛の天ぷらに当たって死んだとか聞きましたが、それほど昔からある言葉なので外来語とも思わず使っておりましたが、元は外国語だったのです。

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Je voudrais expriquer le mot 《Tempura》d’origine.
Quant à cela, il y a beaucoupe d’opinions.
Principalement, elle vient du Portugal quand il y a 400 ans .
La cuisine 《Tempura》 a été apporté par les Portugais à Nagasaki.
Autrefois, en Espagne, en Italie , on disait 《TEMPORO》(テンポラ), qui est lié à la cérémonie de religion traditionnelle.
Quand on passait 《le jeûne du carême 》, on ne mangeait pas de viande.
Au lieu de cela , on mangeait du poisson avec de la farine .
C’est l’époque où on a commencé le commerce extérieur entre Occident.
D’autre part, le mot《Tempura》 vient d’Espagne via la Chine à L,époque Kamakura( 1185-1333 ) .
Depuis longtemps , il y avait une relation forte entre la Chine et le Japon.
À ce moment –là , le bouddhisme nouveau qui s’appelle ZENSYU etait actif .
Des bonzes ont traversé la mer terrible ,et ils ont apporté la manière pour le menu du Temple. C’est la cuisine《Tempura》.

私は「天ぷら」という言葉の語源について説明したいと思います。
それについては沢山の意見があります。
主として、それは400年前にポルトガルから入ってきました。
料理の「天ぷら」は長崎にポルトガル人によって持ち込まれました。
昔、スペインやイタリアでは、「テンポラ」と呼ばれて伝統的な宗教行事に関係していました。
「四旬節」の間、肉を食べませんでした。
その代わり、小麦粉をまぶした魚を食べていたのでした。
それは西洋と海外貿易を始めた時代でした。
他の意見として、「天ぷら」という言葉は鎌倉時代(1185-1333)に中国を経由してスペインから来たと言う説もあります。
昔から、中国と日本の間には繋がりがありました。
その当時、禅宗と呼ばれる新しい仏教が盛んでした。
何人かの僧が恐ろしい海を渡り、精進料理の作り方として持ってきたのです。
それが料理の「天ぷら」です。


tenpura


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先生にチェックして貰いましたが、やはり前置詞、冠詞、関係代名詞の間違いが多いです。

自分で読み終えて笑いました。
これだとお坊さん達が、仏教を学ぶために海を渡ったのか、料理の修業のために海を渡ったのか分らないような書き方ですね。

そして恐ろしいことには、宿題を出して2週間経つと、自分の書いた文章の意味が分らなくなっていました。
こんな事書いたのは誰?何のこと?・・・
習ったことが右から左に抜けていく!!
さあ、抜ける前に読め混んでおきましょう!